健康診断・救急入院まで幅広く対応いたします
診療科目
脳神経外科・外科・泌尿器科・整形外科・消化器外科・消化器内科・循環器内科・糖尿病内科・神経内科・
腎臓内科[人工透析]・循環器外科 ・呼吸器外科・婦人科・放射線科・リハビリテーション科・肛門科・
麻酔科・人間ドック(一般・脳・肺)
病床数
許可病床数 118床
地域包括医療病棟 (46床)
地域包括ケア病棟(43床)
回復期リハビリテーション病棟(29床)
認定許可
各種指定
救急告示・労災保険・原爆医療・結核予防・産業医・身体障害者認定指定自立支援医療機関[更正医療(腎臓)・精神通院医療]
入院時食事療養(Ⅰ)
看護体制
地域包括医療病棟
1日に15人以上の看護職員、9人以上の看護補助者が勤務しています。なお、時間帯毎の配置は次のとおりです。
○朝8時~夕方16時まで、看護職員一人当たりの受け持ち数は4人以内です。看護補助者一人当たりの受け持ち数は5人以内です。
○夕方16時~朝8時まで、看護職員一人当たりの受け持ち数は19人以内です。看護補助者一人当たりの受け持ち数は38人以内です。
地域包括ケア病棟
1日に13人以上の看護職員、5人以上の看護補助者が勤務しています。なお、時間帯毎の配置は次のとおりです。
○朝8時~夕方16時まで、看護職員一人当たりの受け持ち数は4人以内です。看護補助者一人当たりの受け持ち数は6人以内です。
○夕方16時~朝8時まで、看護職員一人当たりの受け持ち数は17人以内です。
回復期リハビリテーション病棟
1日に9人以上の看護職員、8人以上の看護補助者が勤務しています。なお、時間帯毎の配置は次のとおりです。
○朝8時~夕方16時まで、看護職員一人当たりの受け持ち数は5人以内です。看護補助者一人当たりの受け持ち数は4人以内です。
○夕方16時~朝8時まで、看護職員一人当たりの受け持ち数は14人以内です。
施設基準
2026年6月時点
基本診療料
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情報通信機器を用いた診療に係る基準
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電子的診療情報連携体制整備加算 3
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救急医療管理加算
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診療録管理体制加算2
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医師事務作業補助体制加算2
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療養環境加算
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医療安全対策加算2
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感染対策向上加算1
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後発医薬品使用体制加算1
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データ提出加算2・4
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入退院支援加算1
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地域包括医療病棟入院料
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リハビリテーション・栄養・口腔連携加算
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注5 看護補助体制加算の届出区分:25対1(看護補助者5割以上)
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注6 夜間看護補助体制加算の届出区分:夜間100対1看護補助体制加算
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夜間看護体制加算
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回復期リハビリテーション病棟入院料1
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地域包括ケア病棟入院料2
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看護職員配置加算
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看護補助者配置加算
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特掲診療料
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外来腫瘍化学療法診療料2
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がん治療連携指導料
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薬剤管理指導料
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医療機器安全管理料(Ⅰ)
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在宅患者訪問看護・指導料の注2
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検体検査管理加算(Ⅱ)
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神経学的検査
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画像診断管理加算1・2
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CT撮影及びMRI撮影
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冠動脈CT撮影加算
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心臓MRI撮影加算
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外来化学療法加算2
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無菌製剤処理料
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心大血管疾患リハビリテーション料(Ⅱ)
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脳血管疾患等リハビリテーション料 (Ⅰ)
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運動器リハビリテーション料(Ⅰ)
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呼吸器リハビリテーション料(Ⅰ)
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がん患者リハビリテーション料
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人工腎臓(慢性維持透析を行った場合1)
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導入期加算1
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透析液水質確保加算及び慢性維持透析濾過加算
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ペースメーカー移植術・ペースメーカー交換術
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大動脈バルーンパンピング法(ⅠABP法)
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胃瘻造設術
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胃瘻造設時嚥下機能評価加算
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麻酔管理料(Ⅰ)
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看護職員処遇改善評価料37
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外来・在宅ベースアップ評価料(Ⅰ)
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入院ベースアップ評価料60
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入院時食事療養/生活療養(Ⅰ) |
酸素の購入価格について
定置式液化酸素貯槽(CE) 0.23円/L
小型ボンベ(3,000L以下) 1.86円/L
入院時食事療養
入院時食事療養(Ⅰ)
当院は、入院時食事療養(Ⅰ)の届出を行っております。
管理栄養士によって管理された食事を適時(夕食については午後6時以降)、適温で提供しております。
受付時間
午前診療 8:00~11:30
午後診療 13:00~16:30
土曜日は午前中のみ診療
診療時間
午前診療 9:00~12:00
午後診療 14:00~17:00
土曜日は午前中のみ診療
休診日
土曜日午後・日曜日・祝祭日
急患はこの限りではありません
施設基準等で定められている保険医療機関の書面掲示事項
電子的診療情報連携体制整備加算について
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当院は、電子的診療情報連携体制整備加算について以下のとおり、対応を行っております。
1.オンライン請求を行っている
2.オンライン資格確認を行う体制を有している
3.電子資格確認を利用して取得した診療情報を診察室で閲覧
または活用できる体制を有している
4.診療報酬明細書の無料交付・院内掲示を行っている
5.マイナンバー保険証使用率(30%以上)
6.マイナンバーカードの利用について
お声掛け、ポスター掲示を行っている
7.マイナポータルの医療情報等に基づき、患者からの健康管理に関わる
相談に応じ、十分な情報を取得しおよび活用して診療を行うことについて
当医療機関の見やすい場所およびウェブサイト等に掲載している
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生活習慣病管理料Ⅱについて
患者の状態に応じ、28 日以上の長期の投薬を行うこと又はリフィル処方箋を交付を行なっております。
情報通信機器を用いた診療について
実施体制
- 当院の医師は、厚生労働省が定める「オンライン診療の適切な実施に関する指針」に基づく研修を修了しています。
- オンライン診療を行う際には、対面診療と適切に組み合わせ、必要に応じて対面での診療を提供できる体制を整えています。
- 患者様の状況により、当院での対面診療が困難な場合には、他の医療機関と連携して対応いたします。
診療内容
- オンライン診療では、患者様の病状や治療内容に応じて、適切な診療を提供いたします。
- 初診においては、向精神薬の処方は行いません。
緊急時の対応
- 患者様の急変時等の緊急時には、当院が必要な対応を行います。
- 夜間や休日など、当院がやむを得ず対応できない場合には、患者様が速やかに受診できる医療機関をご案内いたします。
プライバシー保護
- オンライン診療においては、患者様のプライバシー保護とセキュリティに十分配慮した環境で実施いたします。
診療につきましては「情報通信機器を用いた診療」をご確認ください。
https://ko-seikai.jp/gaiyou/online-2/
小原病院:基準等遵守の確認をするためのチェックリスト
一般名処方加算について
当院では、後発医薬品(ジェネリック医薬品)の使用促進と、医薬品の安定供給を確保するため、特定の銘柄を指定しない「一般名処方」に取り組んでおります。
■選定療養制度の仕組み 2026年(令和8年)6月1日の診療報酬改定により、後発医薬品がある先発医薬品(長期収載品)について、医療上の必要性があると認められない場合に患者様が先発医薬品を希望された場合、「選定療養(特別の料金)」として追加の自己負担が発生いたします。
■患者様のご負担額について 先発医薬品の価格と後発医薬品の価格との差額の2分の1相当を、通常の保険診療の自己負担とは別にお支払いいただきます。
■対象外となるケース 以下の場合は、選定療養(特別の料金)の対象とはならず、従来通りの保険診療となります。
・医師が医療上の必要性があると判断し、先発医薬品を処方した場合。
・後発医薬品の在庫が不足しており、やむを得ず先発医薬品を処方・調剤した場合。
当院は、今後も質の高い医療と医薬品の安定供給に努めてまいります。ご理解とご協力をお願い申し上げます。
外来腫瘍化学療法診療料2
患者と患者を雇用する事業者が共同して作成した勤務情報を記載した文書の提出があった場合に、就労と療養の両立に必要な情報を提供すること並びに診療情報を提供した後の勤務環境の変化を踏まえ療養上必要な指導を行うことが可能です。
口腔管理連携加算
入院患者様の口腔環境の改善および医科における治療上の課題(口腔衛生不良、咬合不良等)解決を目的として、連携する歯科医療機関に対し、歯科訪問診療を依頼できる体制を整備しています。
連携先歯科医院の名称
| 歯科医院名 |
所在地 |
| ふぁみりー歯科 |
鹿児島県枕崎市港町9 |
| 今給黎歯科医院 |
鹿児島県枕崎市高見町90 |
| 松原歯科 |
鹿児島県南九州市知覧町塩屋26965 |
保険外負担に関する事項
保険外負担一覧表
ワクチン接種料金
文書料金一覧表
特別療養環境室一覧
入院期間が180日を超える場合の費用の徴収について
ベッドサイド設備利用料